【保存版】2026年 福岡の子連れプールおすすめ14選|屋外・室内まとめ

夏が近づくと、子どもたちが楽しみにしているのが「プール遊び」ですよね。
福岡県内には、屋外の流水プールから室内の温水プールまで、家族で楽しめるスポットがたくさんあります🏊

今回は、福岡県内の子連れにおすすめのプール14カ所を、
地域ごとに料金や営業期間とあわせてまとめてご紹介します💡
意外と知られていない穴場のプールもあるので是非参考にしてくださいね!
※お出かけ前には最新情報を公式サイトでご確認くださいね!

この記事でわかること

福岡県内の子連れ向けプール14カ所の特徴・料金・営業期間の目安が、地域ごとにわかります

福岡市エリア

海の中道サンシャインプール(福岡市東区)

西日本最大級、300mの流水プールとドラゴンスライダーが人気。

営業期間:2026年7月4日5日スタート(7月22日〜8月27日は休まず営業予定)
料金:大人2,300円・小人1,300円・幼児500円ほど(WEB券は少しお得)
対象年齢・身長制限:ドラゴンスライダーは120cm以上
公式サイト:こちら
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ボウケンプール(福岡市東区・イオンモール香椎浜)

出典:公式サイト

イオンモール香椎浜に登場する期間限定のレジャープール。

営業期間:2026年7月19日〜8月23日
料金:前売りチケット 1クール90分1000円(2026年6月時点)
対象年齢・身長制限:スライダープールは3歳以上、身長100㎝以上のお客様が対象。保護者様と一緒に入っていただくか、それ以外の方はスタッフがサポート。※お子様を抱っこして走るのはNG
公式サイト:こちら

プール王国 in ABURAYAMA FUKUOKA(福岡市南区)

出典:公式サイト

油山の複合アウトドア施設に2026年初登場の新イベント。

営業期間:2026年7月18日〜8月26日(7/21・8/5は休業)
料金:平日1,600円・土日祝1,800円・ナイトプール1,800円(3歳以下無料)
公式サイト:こちら

 

福岡市近郊エリア

宗像ユリックス ゆ〜ゆ〜プール(宗像市)

1周200mの流水プールと、4枚の葉っぱで水深が違うクローバー型の子どもプールが特徴。

営業期間:7月〜8月の夏季限定(詳細は公式サイトでご確認ください)
料金:大人740円・中高生590円・小人(4歳〜小学生)430円
身長制限:スライダーは身長120cm未満不可
公式サイト:こちら
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春日市総合スポーツセンター(春日市)

出典:公式サイト

室内の温水プールなので、天候を気にせず利用できるのが安心ポイント。
室内に大きな滑り台があるので天候も気にしなくて良い、大好きな場所です🛝

営業期間:年間営業(夏休み期間中は休館日なし)
料金:大人440円・小中学生220円・幼児110円ほど(2時間以内)
身長制限:スライダーは身長120センチメートル以上
公式サイト:こちら

北市民プール(大野城市)

出典:公式サイト

本格的なウォータースライダーが自慢の夏季限定プール。

営業期間:例年7月中旬〜8月末頃
料金:一般260円・小学生以下130円ほど(2時間以内)
身長制限:スライダーは身長120cm以上
公式サイト:こちら

北九州エリア

アドベンチャープール(北九州市小倉南区)

出典:公式サイト

志井公園内にある北九州市唯一のレジャープール。2026年は開園40周年。

営業期間:例年7月上旬〜8月末頃
料金:6月時点未発表のため公式サイトでご確認ください
身長制限:スライダーは身長120cm以上が対象
公式サイト:こちら

 アクアシアン(芦屋町)

出典:公式サイト

専用口から海水浴場とプールを自由に行き来できるのが魅力。

営業期間:7月9日〜8月30日
料金:大人520円・中高生420円・子供310円ほど(3歳以下無料)
対象年齢・身長制限:スライダーは身長120cm以上が対象
公式サイト:こちら

筑豊エリア

 田川市市民プール(田川市)

出典:公式サイト

市内最大級の屋外プールで、流れるプールやカメさんプールが人気。

営業期間:例年7月〜8月(具体的日程は公式サイトでご確認ください)
料金:大人600円・中高生500円・小学生以下(3歳以上)400円
対象年齢・身長制限:単独入場は小学4年生から
公式サイト:こちら

 健康の森公園市民プール(飯塚市)

出典:公式サイト

屋外レジャープールと屋内温水プールの両方がある施設。

営業期間:7月1日〜8月31日
料金:一般430円・小中学生200円・幼児100円ほど(2歳以下無料)
対象年齢・身長制限:スライダーは身長120cm以上
公式サイト:こちら

筑豊緑地(飯塚市)

出典:公式サイト

屋内プールは年間利用可能、夏季は国内公認の屋外50mプールもオープン。

営業期間:屋外プールは7月〜9月
料金:夏季2時間以内で一般400円・小学生以下200円ほど
対象年齢・身長制限:スライダーは身長120cm以上
公式サイト:こちら

筑後エリア

グリーンピア八女(八女市)

出典:公式サイト

標高460mの山あいにあり、地下水を使った冷たいプールが評判。宿泊プランもあります。

営業期間:2026年7月11日・12日、7月18日〜8月30日
料金:大人(中学生以上)1,050円・子供(4歳〜小学生)700円ほど
対象年齢・身長制限:ループスライダーは身長120cm以上
公式サイト:こちら

あまぎ水の文化村(朝倉市)

出典:公式サイト

入園無料・駐車場無料で楽しめる水のテーマパーク。

営業期間:夏季を中心に開放(開放日は年度ごとに変わるため公式サイトでご確認ください)
料金:3歳以上1人200円
対象年齢:水深30cmと浅め、水遊びデビューにもおすすめ
公式サイト:こちら

くるめ市民流水プール(久留米市)

出典:公式サイト

周囲136mの流水プールと、高低差9.75mのらせん状ウォータースライダーが人気。

営業期間:例年7月中旬〜8月末頃
料金:大人・高校生800円、中学生・小学生410円ほど
身長制限:スライダーは身長120cm未満不可
公式サイト:こちら

まとめ

お子さんの年齢や好みに合わせて、今年の夏のお出かけ先を選んでみてくださいね。
どこも混雑しやすいので、夕方から行くのも実はおすすめです🙆‍♀️
こちらには記載していませんが、夏休みの市民プールに、夜に行くのも楽しいですよ☺️
娘はプールが大好きなので、また良いところを見つけたら紹介します!!
実際に行ってみたスポットは、随時このページに体験レポートを追記していきます☀️

関連記事に過去に実際に行ったプールの記事も書いています♪
参考になれば嬉しいです☺️🏊